山陽地方の太陽のように、
すべての市民を見守るような
情報の広場でありたい

地域がみんなのホスピタル

さんさんネットについて

さんさんネットは、医療情報をネットワークで入手可能とし、目の前の患者さんの診療を支援します。
『さんさんネット』の名前は、三市(宇部市・山陽小野田市・美祢市)の、三施設(医療・介護・福祉)をつなぐことを意味し、「山陽地方の太陽のように、すべての市民を見守るような情報の広場でありたい」との願いでつけられました。
地域の医療機関が、まるで一つの病院のようにまとまり機能しあうことを目指しています。

さんさんネットの利点

地域の医療機関で、公開病院での画像などの検査結果や、飲んでいるお薬や治療内容がわかり、目の前の患者さんの診療指針を決定したり、説明の資料に利用できます。
かかりつけ医として、入院中の状況を確認することができます。また、公開病院との併診で病状や治療内容をより正確に把握でき、定期的な行き来も安心です。

さんさんネットとは
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